脳をゆるめる
なんだか今まで脳が縛られていたようだった
正しいこと 正しくないこと
適正であること 不適正であること
教育というところに立つと
どこでもこんな基準に質問されるので
しこたま情報を蓄積しておかないとならない
だから 本をどっさり読むこととなる
でも…いや…やっと今日になって
正しいことを追い続けると
自分がつまらなくなることに気がついた
今更ながら…
もっと楽しくできればいいのに
正しさと聞かれるとどうも素直になれない
なぜかというと
「客観的な正しさを伝えたい」
という意思だけは持ち続けているから
科学やってきたからかな
客観的な正しさなんてないことも知っている
時代背景が答えを変えるから
結局 主観的な正しさなんだよな
ってなわけで
正しさの議論って楽しくない
楽しくないから考えたくない
だれかいつも笑ってられるマンガ知らないでしょうか?
教えて欲しいな~~^^
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