2008年12月 6日 (土)

極寒サーフィン in EZO

今日は本当に寒かったですね

気温はマイナス
snow
北風ピューピューdash


昔は狂ってるなと思っていたんです
真冬のサーフィン
でも 今では普通に入っている
snowboard

入る前に多少の根性は入れますけど…
まわりの先輩方は大喜びで海に入っている

気持ちはわかるんです
海に入っちゃえば意外に暖かいことを
spaspaspa

最低限の装備は必要ですけど


海に入って大きな丘みたいな波が近づいてきたら
wavewavewave
すべて吹っ飛んじゃいますもんね

意外にはまっちゃうかも
真冬のサーフィン
snowwave

でもね
海から上がってからの着替えが地獄なんですよね
crying
やっぱりこれが頭から消えない
あ~怖い怖い


もうそろそろ諸先輩方のアイディアが結集した
道具が必要かも
さすがに

北海道に住んでいるのだから
僕自身が環境に適応しなきゃね

でも 早く海パン一枚で波乗りしたい…
sun
やっぱりこれが本音かimpact

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2008年8月19日 (火)

雨にも負けず。風にも負けず。

雨にも負けず。風にも負けず。そして,日差しの強さにも負けぬ丈夫な体を持ち…そんな人に私はなりたい(一部改造)。

お盆恒例サーフキャンプの3日間はまさしくその通りにになっていた。15日は雨rain16日は風typhoon17日は太陽sunとの戦いだった。

15日には驚いた。超晴れ男な私におそいかかった初日の強烈豪雨rainrainrainだったから。でも,そのおかげで波waveはたくさんやってきた。幸運だったのはサーフィンを終えてから豪雨だったこと。おかげで間一髪,回避できたが…あと少し粘っていたら。…想像はしたくない。雨の間は近くの,苫小牧大型量販店で雨を回避&食事をとっていた。そして食事が終わる頃には雨はあがっていた。ツイてます。

16日は強北風dash+強い日差しsun。波waveもそれなりに良い。だけど誰もいない。つまり貸切サーフィンsnowboard。そんなハッピーが起きている頃,僕らがいなくなったテント(昨夜から設置し続けていた)ではテントもいなくなっていたっぽい。テントもサーフィンしたかったのだろうか? まぁそんな事件が起きていたのかもしれない。どんだけ風が強いの?と突っ込みたくなるほど。でも,shine幸運なことshineに,どなたかお優しい方が,飛ばされないように紐で縛りつけてくれたいた。本当に感謝です。そんなことも知らず,私は友人に誘われ焼肉をご馳走になったsmile。その中にはsecretさんという凄い方が含まれていた。友人の輪が広がる。

17日は強い日差しsunsunsun 日焼けで皮真っ赤&ムケムケ。サーフィンを堪能した後,前日に出会った人たちに焼肉smileに誘われる(=前日の焼肉した方ではないチームとは全く違う方)。またもや大きく友人の輪が広がる。

最近,人から伝わったこんな言葉が頭から離れない。

shineふたは開けなきゃいいのよ~shine

それだけ聞いたら,「???」って感じでしょう。

嫌なことがあっても,その場で嫌だと思いあきらめないこと。その場で「嫌だ~といい,あきらめると(=先にふたを開けてしまう)」と本当に嫌なことで終わってしまう。だけど,嫌であっても,何かが起きていると感じながらもあきらめず冷静に対処している(=ふたを開けない)と,必ずあとに良い事が起きる。よく「ふたを開けてみれば…」という言葉を耳にするが,本当にその通りupwardright

最後までふたは開けないこと。その言葉に尽きますねconfident

ちなみに,ふたを開けなかった私たちに起きてきたことは…「北海道に広がる友達の輪lovelylovelylovelylovelylovelylovelylovely」でした。

すべて,ご縁ですね。

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2008年7月 7日 (月)

引き寄せの法則とはこれ?

中途半端はいけないということで,今年は遊びにも本気になりました。

今年の下半期は絶対にサーフィンがうまくなる年にしますっぜ^^。

ただ漠然に「うまくなるには…」と悩んでいた。過去水泳の技術がアップしたときを思い出した。その道は映像だ。写真,ビデオ,鏡など客観的に自分を見るためのものなら何でも良い。

とにかく,自分の感覚(誰もが大切にしているのだろうけれども)に頼るだけでなく,客観的な自分を見て知ることができる。そして客観的に次のステップの攻略を考える。

そして,いろいろ考えた。デジカメ,DV(デジタルビデオカメラ)をハウジングしたほうがいいのか?それとも防水のものを選んだほうがいいのか?とにかく悩んだ。でっかすぎると荒波にもまれて撮影が困難になるし,小さすぎると波の中ではブレが大きくなりすぎて見えなくなってしまいそう。撮影者も素人だから。

陸から撮るにはポイントが遠すぎて被写体は小さくなりすぎるし,誰かが良い波を見ながら指咥えていないといけない。

などなどと,いろんな意味でどれも優越つけられない。

…と悩んでいたら,先月素晴らしい出会いをした。セミプロの写真家SHIMAさん。これでもか~~といわんばかりの超大きいレンズがトレードマークの男性(これ以上わかりやすい説明はないと思う)。サーファーの写真を撮っていたが,その出会った日からサーフィン写真専門のブログを立ち上げようとしていました。そんなとても不思議なタイミングとともにいただいた偶然の出会いでした。

海から上がってからご挨拶させていただいたにもかかわらず,その前から,すっご~~~い遠くにいる私のライディング写真も撮っていたようで,次の日にいただけるとのこと。本当にありがたい。当初考えていた客観的に自分を把握するだけなく,今の自分の最高技術を映像化できたので,なんだか2倍の喜び。感謝でいっぱいです。

引き寄せの法則じゃないけど,「出会いっていろんな意味で欲しいものが集まったときに現れる」のかも。そう感じた。そう考えると,ちょっと不思議でありながらも,希望を持って毎日の生活を送ることができる。

明日から希望いっぱいの日々が続く^^。楽しみです。

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2007年11月26日 (月)

石狩で雪上サーフィン

Tom071125 本日は初めてがオンパレーーーーーード↑(ドっか~~~ん)。

一つは石狩番屋前での初サーフィン。もう一つは…雪降ってから初めてのサーフィン。

夏の荒れからかたして,日本海のサーフィンのイメージって 「オンショアビュービューでぐしゃぐしゃキャー」 っていうイメージでしたが,今日は胸から肩くらいのサイズはあるのに弱いオフショア。面も整っていたのでビックリくりの助(オヤジでっせ)。 「あ~~ら,北海道も探せば意外にいい場所ってあるのね~~」って思いました。って言っても相当有名なポイントですが…。

サーフィンを始めたばかりのときは,「真冬にサーフィンなんってありねーーーー。クルクルパーミング~~。そこまで超根性入れ込まなくたっていいのにね~」なんて思っていました。 …………が,ついに私も手を出してしまいました。そんな,わ・た・し・がクルクルパーミング…だと思いきや…やってみるとあり得ないと豪語するほどでもなく,というか楽しいだけでした。全く根性も要りませんでした。これまでの発言ぜ~んぶ撤回です。申し訳ございません。逆に先駆者の皆様に感謝いたします。本当にただただ感謝です。今後ともよろしくお願い申し上げます。

確かに真冬の北海道ですから海に入るって言っても,キャーキャー海水浴っていうわけには行かないですが~,装備さえしっかりしていれば単純に楽しいです。ほんのり寒さを感じる程度です。装備という言葉の前には 『重』 というお頭が付きますけど…^^;。今の最新防寒具って凄いんですね。さすがラッシュのセミドライ。でも~~昨年からもっと凄いやつが出たみたいですけど…。

それにしても,何度も目の前に,そそり立つ水の壁が,何度もぼきの頭に落ちてくるもんですから超ビビリになっちゃいました~~。「でも泣かない。だって男の子ですもの」 なんて独り言を言いながら,懸命に怯えていました。太平洋に比べるとパワーが相当ないので溺れるまでにはいたりましぇんでしたが,単純に怖かったドS。よかったよかった。なんにしても安全第一でぇ~~す。

写真はスノーボード風に雪でサーフィンしてみた写真です^^。ほとんど間違い探しです。

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2007年11月 6日 (火)

氷点下サーフィン

今年,生まれて初めての氷点下サーフィンをやってみました。

最初は度胸というか怖さでいっぱいなのです。海に入ってからあがり着替えるまでのすべての状況を先に考えなければなりません。何を考えるって?それは

「覚悟」 です(きっぱり)

例えば,海に入ったとして体の冷えが限界で上がったとき,毛布のように厚いセミドライスーツは脱ぐのを含め服を着替えるまでに15分ほどの時間がかかる。その15分を含め,「お前に覚悟ができているのか~~」とどこかから声がかかってくるのです。そして,それでも海に入りたい波に乗りたいという気持ちが高まってきてはじめて入水なのです。こんな過酷な経験を通して,気持ちの整理って本当に大事だなと感じました。

とにかく,札幌でももう初雪が観測されています。それでもアホな私は,自分と向き合い覚悟を決めて海に入ることでしょう。覚悟を決めるので気持ちが入っている分風邪は引かない感じがしています。

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2006年9月 4日 (月)

半日の空白

いつもありがとうございます。

 今日は12時間も寝てしまいました。全く記憶がないですね。驚きです。

 そういえば土曜日から仕事が立て込み,寝る時間もなくそのまま4時半サーフィンに出発。昨日の台風12号の影響で太平洋はどこも波がでかく,ロングで遊べる場所を求めて移動。道中,様々な人に「今日はどこがいいんだろうね」と声をかけられ不思議な感じでした。それでいて良い場所を教えてくれたりもしています。サーフィンだと場所はシークレットにするのに,最近知らないうちに情報がたまってしまいます。ありがたいです。

 太平洋の頭半からダブルの荒波にもみくちゃにされ肉体的もいっぱいいっぱいです。そんなこんなでサーフィンしながらの300kmを走りぬけ,あとかた付けでは限界モード。そしてそのままGo to Bedでした。さすがに運転を変わってもらう区間もありました。

 でも良く見たら帰ってきてから,ブログを更新しているんですよね。記憶がない。誰がやったのでしょう?答えだけは書いていたからそれを貼ったのかな?いずれにしても不思議です。

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2006年9月 2日 (土)

明日は頭スッキリ^^

 なんだか息をつく暇がないほど多用な1週間でした。そして,新たな動きも今検討計画中。理由はないけど絶対うまく行く感じがする。今までは熱くなるような本気が足りなかったようだ。なんだか,来週からは本気な時間が始まりそうな予感。っていうか絶対にそうなる。今日はトイレも掃除したし,クリアに完了し,はい次ですね。

 さて,明日のサーフィンはどんな波だろう?明日の浜厚真はYahoo予報ではサイズアップ?もしかして台風スゥエル?いずれにしても楽しみだ。私にしてみればサイズも大切ですけど,風はもっと重要です?素晴らしいサーフィンを過ごします。晴れ男なので絶対に晴れるのはわかっている。

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