生徒自慢
「今うちにコンピューターとかで
凄い中学生がいるんだよね
世間で言われる凄いをはるかに越えることを
普通に平気でやっちゃう子
もう子どもじゃないよね
あそこまでできれば…」
…というと,こんな風に返された
「そういう人に限って自分を低く見積もって
町工場とかで働いちゃうでしょ
自分一人で何でもできちゃうから
そういう人が勉強してMITとか入れたらいいじゃん」
「まぁ確かに。
MITまでは考えていなかったけど
そうは考えていたんだよ」
「彼は車がすきなんだけど
その叶えたい夢ってのがとてつもなく楽しい
完全にアホ まさに天才の域
人類の発展に貢献できる十分なもの
絶対に彼じゃないとできないかも」
(このブログ中ではかけません
個人情報なので…)
夢の明確化以降
めっちゃ勉強しているし
集中も凄い 吸収も早い
本当にできない子なのかわからなくなる
世間でできないと思われている子が
自分で走り出す姿を見ていると
本当に楽しい
っていうか教えるのがワクワクする
どうしよう
本当にレッドカーペットクラブパーティーが
実現しそうだ
負けていられない!!
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